通常の任意売却での
中古マンション、戸建、土地について、何が大事かというと売却可能な価格の査定です。任意売却において担保となっている不動産は担保設定価格を当然したまわっており所有者はもちろんですが、抵当権者の同意を得るための査定をし、また査定書を提出できなければなりません(特に住宅金融公庫)。
通常の単純売却に関しては所有者自ら金額をつければいいので、確実に売れる値段や売却したときの税金の問題、処分する時期、処分する方法等についてお客様の立場にたって、アドバイスさせていただきます。
また、任意売却の方法は、売却の流れを解りやすくチャート式でお客様にわかりやすく流れを説明し、売却後の残債務についての取り組み方や交渉等をコンサルティングします。
当然、弊社では投資目的の登録の見込み客
が多数おられます。収益物件などの任意売却などではオープンにせず成約させていただく事も可能です!
ご成約できない場合には、一日も早く確実な、売買契約の締結を果たすためにも早い時期により数多くの方法、媒体を用いた企画が必要かと思われます。
ご一読の上、ご検討いただきますようお願い申し上げます。 |